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ペットロス掲示板-天使になった猫たちへ-

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610: ちから

長いまつ毛の君の眼差し
その柔らかい瞳は何を見ていたのかしら
もうすぐ 光の春
陽だまりを上手に見つけて こんもりしてた
静かに6年を過ごしたんだね
そう 君の眼差しが春の訪れと重なるんだよ
ちから 私のちから 愛しい君

おかあ 02/12 11:27

609: ちゆんへ

2月10日はちゅんの命日、9年経った
あの日は前日は雪だったけど、晴れてて
今日と同じです。寒い日だった。
あれから9年も経つてしまった。
会いたいね、、ちゆん、
猫ちゃん達とかかわって25年、
猫ちゃんなしでは生きていけなくなったよ、
まず、最初の猫はちゅんだから、
ただ、今はありがとう、ありがとう、
の気持ちで一杯です。
いつも見守ってくれて、支えくれて、
ありがとう。
又、ここにもきます。
どうか、今いる猫ちゃん達、外のネコちゃん達を
見守ってね、ちゆん。
大好きなちゆん

お母さんより 02/10 14:26

608: ライトへ


ライト

ずっとずっとここへはメッセージ書かなくてごめんね・・

私はまだライトの事を受け入れる事が出来ずにいる・・
あの日からもう10ケ月・・

あまりにも突然だったら心がまだ違うとね・・

あの日・・
たまに乗り越していくバスの案内を聞いてびっくりした・・あの日ライトを連れてバスに飛び乗ればライトは
まだ私の目に写っていて、ライトの構っての声を聞いたりライトのゴロンゴロンをみたりできていたかも・・
と思うと・・

人を頼った私自身が本当に悔しくて悔しくて・・
ライトの心臓の位置もちゃんと把握していない自分も
悔しくて・・

ライト・・会いたいよ・・
ライト・・一緒にあそれ体操したいよ・・
ライト・・声がききたい・・
ライト・・抱っこしたい・・

私の可愛い可愛いライト・・
会いたい・・

大切な大切な大切でとても愛してるライトへ
ままより

ライトのままより 02/04 11:20

607: みーたん

みーたん、月命日にきてみました。
おねえちゃんのことを忘れていないよね?
もちろんおねえちゃんはみーたんとロイのこと毎日思い出しているよ。
とっても会いたい…
今日はね、初雪だったよ。
みーたんが雪に一瞬びっくりしたけど、
きりっと飛び出して行って雪かきしながら前進した姿、
忘れられないな。
おねえちゃんの帰り道に偶然会った都営住宅もすっかり壊されて、
何もなくなった。
空き地になると意外にもとても広くて、みーたんにも見せたい。
そんな日常の小さなことにみーたんを重ねているよ。
おねえちゃんはまだまだお前には会えないようだ。
長く待たせるけど、大丈夫だよね。
愛する愛するみーみへ。

おねえちゃん 01/28 22:09

606: 大ボスへ

今日、1月11日は大ボスが虹の橋にいった日
1年経ちました。あの日はやはり寒かったけど、
天気でした。今年は昨日まで雪でね、
あの時の事忘れてない。
頑張ったね、、、本当に寒い外で、
頑張った。あ、あダメだ、涙がでそうになる。
あれから、何回か大ボスに会いに行ったよ、
今日は、大好きだった鳥ささみを
置いて来たって。どうか、どうかまだ
外に居る猫ちゃん達を見守ってください。
大好きな大ボス、、お願いね。
又ね、、ずっと忘れない

ちゅんのお母さんよりき 01/11 23:21

605: みーたん

みーみ、月命日だったね。
日付変わっちゃった。
おねえちゃん今日すごく頑張った。
ミーミと一緒に寝てた時の横向きで寝るよ。
この頃それが多い。
一緒にいるみたいでね。

おねえちゃん 12/29 01:44

604: しろみけちゃんへ

しろみけちゃん、こちらは寒くなってきました。
今日、公園に行ってきました。
去年は立ち入ることが出来なくて、2年ぶりだったけど
猫の気配は全く無くて、みんなどこへいってしまったのかな。
ただ、公園に猫を置いて行く人が居なくなりますように。
猫達が最後まで暖かな場所で守られ、ご飯を食べて、幸せに暮らせますように。
そう、願うことしか出来ませんでした。
今私が預かっている命を守れるように、しっかり生きないと。
同じ公園で出会い、今家族として暮らすこの子達は奇跡だったんだなと改めて、感じました。
しろみけちゃん、本当にごめんなさい。
猫のために生きて行くね。私が助けてもらってるんだけどね。
これからも、頑張るね。




そう、



ゆき 12/21 23:30

603: ピノへ

ピノへ
地上はもう冬になって雪が積もってるよ、ピノは5年前の11月に虹の橋に旅立ったよね、そっちはずっと春だけど地上は寒いよ、兄ちゃんは今もピノの事を忘れません
ピノと過ごしたのはたった5年だけど、楽しかったよ

ピノはまだこちらに戻るためのお着替えに時間がかかるのかな?ばあちゃんにも次の服を選んだりしてもらってるかな?、兄ちゃんもまたピノと暮らせる比を待ってます、それじゃあ元気でね。

スコ好き兄さん 12/17 00:47

602: ちから

そこで美味しそうにカリカリ食べてたね、カリポリカリポリ
その横顔が見たくて腹這いになってたっけ。
小さな舌でお水を飲む。ピチャピチャピチャピチャ
思い浮かべる、君のこと。
何度も見直す映画のように。

おかあ 12/13 17:46

601: ちから

君の写真をじっと見る。
目が合うね、ちから
親指でそっと鼻筋を撫でる、頬も、額のMも。
君がいる様、ねぇ、ちー、いつもいっしょやで。
1つのマフラーで一緒に写真を撮ったのが昨日の様
愛おしさが募る冬

おかあ 12/07 00:48

600: ライトへ


ライト

あの日から今日でもう8ケ月・・
あの日からライトの声を聞けていない・・
あの日からライトのおちゃめなごろんごろん見れてない・・
でもあのお茶目なごろんごろん姿でライトは・・

いつもならあの姿の時に抱き上げるとライトはえぇ〜という声を出していた・・
でも・・
あの日は抱き上げるとライトは声も出さずにそして力が全くない状態で・・

ライト・・
姿あるライトを私の目に写したい・・
ライトが強く強く念じてくれたらきっと・・
私の目に写るはず・・
だから・・

チビお姉ちゃんととらとキューそしてこチビと一緒に姿を見せてほしい・・

大切な大切な大切でとても愛してる
ライトへ


キュー、こチビ、とら、チビ、ライトのままより

キュー、ライトのままより 12/04 15:08

599: みーたん

みーこ、あの日から六年が経ちました。
おねえちゃんは少しずつお前に近づいて行ってるよ。
みーたんやロイに教えてもらったことを心に留め、
いまを生きるようにしているよ。
あの日がんばってそっちに行ったからこそ、
みーたんは別のかたちでおねえちゃんと共にあるのだと、
ここまで歩いてきてわかるようになった。

おねえちゃんは今もあの部屋で暮らしているよ。
みーみ、今日おいで。
それとも…毎日いてくれてるのだろうか?
小瓶に入れたお前の毛を特別に今日は触ってみたよ。

おねえちゃん 11/29 01:12

598:

14年前のビデオが出てきた。タオルとじゃれる無邪気な君。
ああ、そうだったと在りし日が心に染みる
まだ、生え揃ってない金色の姿が逝ったその時と重なる。
窓を閉めるこの季節、丸く丸くなってたね。
ちからの毛布を抱きしめる。

おかあ 11/09 12:57

597: ライトへ


ライト

ライト・・会いたいよ・・
ライト・・声が聞きたいよ・・
ライト・・抱っこしたいよ・・

ライト・・
今日は月命日だね・・

7ケ月前の今日からもう一度やり直したい・・
そしたらライトの心臓発作を食い止めるから・・

ライト・・
私の目にライトの姿を写したい・・
私の耳でライトの声を聞きたい・・

ライト・・
紅葉君には会えた?
紅葉君の母は人間が変化してしまったようでね。
それでも私には関係ないけど、彼女が今育ててる子供達が心配だよ・・
紅葉君のようにしないか・・

ライトは普段我が家にいるけどたまに出かける天国で紅葉くんに出会ったら仲良くしてあげてね。

大切な大切な大切でとても愛してる
ライトへ

ままより


キュー、ライトのままより 11/04 15:19

596: みーたん

みーたん、月命日に寄ってみました。
今日は家のお墓にも行ってきたよ。
みーたん、静かな心です。
お墓に向き合っても、みーたんとこうしていても、もう悲しくもない。
そんな事実が一番寂しいです。
この世を生きていくのが精一杯で、どんどんみーたんと別れたあの日から遠ざかっている。
全速力で。
でもまた会えるときが来ると信じてがんばるね。
ミックスのソフトクリームのような、
柔らかなお前の毛をせめて思い出しています。

おねえちゃん 10/28 16:01

595: チビへ


チビ

ごめんね・・
長い間メッセージ書けなくて・・

今日はチビの月命日だね・・
2年4ケ月前・・
戻りたいよ・・

チビも知っているように8月末に6月に助けた命のホープが来た。
まだまだホープは慣れてはいないけどここ1週間ぐらいでよく自室から出るように。いい傾向だよね。

チビ・・
毎晩毎晩お願いしてるけど、元友人の紅葉くんを助けてほしい・・
まだ紅葉君は生きる事を諦めていないのに、母親は後ろ向きだから・・

お願い・・

そして姿見せてほしいよ・・


大切な大切なとても大切で愛してるチビへ
ままより

チビのままより 10/20 14:41

594: みーたん

みーみ、月命日だね。
おねえちゃんは前のめりになりながら生きている。
もうみーたんのこともしっかり思い出すことができない。
あんな幸せが11年もあったんだなんて信じられないほど、もうぼうっと彼方にある記憶。
夢みたいだ。
でもこうして集中すれば、今でもお前を抱き上げて見つめ合う時の感覚が蘇る。
お前の重さ、しっとりした毛並み、濡れた目。
そうしておねえちゃんを励ましてほしい、いつまでも。
おねえちゃんはまた一ヶ月がんばるね。

おねえちゃん 09/28 13:29

593: マロンへ

マロン、元気ですか?
お空に帰ってから、もう6年になるんだね。
ああしてあげれば良かった、ああしなければ良かった...とか後悔はあるけど、出会えたことは微塵も後悔はしてない。という言葉を読んだよ。
ほんとにそうだな。って思ったよ。
きっとこれからもたくさん思ってしまうと思う。
でも、ひとつでも後悔の少ないように過ごせたらって変えて行かないとね。
またいつか、生き方も性格も顔も全部がかっこいいマロンに会えますように!
マロン大好きだよ。
おやすみ。

ゆき 09/17 02:07

592: ライトへ


ライト

今日であの日から5ケ月・・・
5ケ月もライトの声が私の耳で聞けていない・・
5ケ月もライトを抱っこできてない・・
5ケ月もライトに会えてない・・

私は・・
まだ受け入れられていない・・
あんなに突然の事だったから・・

ねぇ・・ライト・・
お願いだから私の目にも写るように姿を見せてほしい

だってライトのソファーには誰も行かないよ・・ライトの席のすぐ下にはみんな行くのに。
それはライトがライトのソファーに座っているからでしょう?

みんなにはちゃんとライトが見えているんだよね。
だから・・私にも見えるように・・

ライトに会いたい・・
ただ・・会いたい・・

大切な大切な大切でとても愛してるライトへ
ままより

キュー、ライトのままより 09/04 16:16

591: みーたん

昨日は月命日だったのに、
仕事で事故があって、ここに来れなかった。
ちゃんと覚えてたよ。
また一ヶ月、しっかりがんばるね。

おねえちゃん 08/29 10:47

590: 子供たちへ

お前たちに会えなくて悲しい時、
おねえちゃんはそれぞれの素晴らしいところをありありと思い出すことに決めた。

みーたんはとても賢いネコ。
誇り高く、自分を本当に可愛がってくれる一人にだけ全てを与える子。
だからおねえちゃんを選んでくれた。
そしてとんでもない妬きもち焼き。
おねえちゃんよりずっと大人で、おねえちゃんに身の回りを世話させながら、自分はおねえちゃんの心のケアを使命と感じていた。
大好きだよ、みーみ。

ロイは心の広いネコ。
本当に心優しい子なのに、それ故に変なとこばかり目立って、誰にもその長所を愛でてもらえない。
でも決してひねくれたりしない、そこが寛大な所以。
いつもみんなの不機嫌をそうやって飄々と受け流してた。
お前が遠くに行ってしまうという恐怖で半ばおかしくなってるおねえちゃんの愚行でさえ、
お前はなんともない顔で受け止めてくれた。
ありがとう、ロイ。
お前が大好きだ。

お前たちのことを思う時、こんなにもおねえちゃんは満たされる。
もうこの世に1グラムの重さも存在してないのに。
こんなにもおねえちゃんはつぶさに思い出すことができる。
ずいぶん前に遠くに行ってしまったのに。

こんな風におねえちゃんは、ひっそり自分の中で、
お前たちのお母さんを続けようと思う。

おねえちゃん 08/17 13:08

589: みゅんちゃんへ

みゅんちゃん、今日は18回目の命日だね。
一緒に過ごした時間より、会えなくなった時間の方が長くなったんだね。
もしかしたら生まれ変わって、出会っていたりするのかな。
今、4人の猫とくらしているよ。
みゅんちゃんと暮らしていなければ、猫と暮らすことも、今の自分もなかったと思う。
みゅんちゃん、出会ってくれてありがとう。
わたしは、今の猫たちに苦労かけないように頑張らないとね。
ちゃんと守ってあげられるように見守っていてね。
もうすぐお盆だね。
よかったら遊びにおいでね。

ゆき 08/10 10:58

588: ちから

涙と汗が滲んだあの時から7年経つ
今もカメラ目線の君の顔
可愛すぎる、愛しいすぎる姿
私のちから
そう呼ぶのが大好だ
天使に声をかけるように
清らかな一筋の風が
真夏を通り過ぎていく

おかあ 08/09 22:25

587: ライトへ


ライト

今日で突然のあの日からもう4ケ月・・・
あまりにも突然の出来事だったから・・
私はまだ受け入れてない・・

だってチビの事もまだなのに・・

できるなら・・あの日に戻ってやり直したい・・
たまに通る方向の病院は朝の7時から診察していたの・・
たまにバスに乗っていたのにバスのアナウンス聞いていなくてこの前びっくりした。
7時だったらライトを連れて行けた・・
そしたら助かったかもしれないと思ったら
自分がくやしくてね・・ちゃんとアナウンス聞いていたらすぐにかけつけられる距離だったから・・

ライト・・
会いたいよ・・声が聞きたいよ・・抱っこしたいよ・・
だから時間を・・戻そうよ・・ライト・・

ライト・・
とてもとても大切な大切な大切なそしてとても
愛しているライトへ・・

キュ−、こチビ、とら、チビ、ライトのままより

キュー、ライトのままより 08/04 14:59

586: みーたん

「猫のダルシーの物語」を読んで、まだ途中なんだけど号泣してしまって先に進めない…

おねえちゃんはみーたんとロイに会いたい気持ちにただ蓋をして生きているだけだと、
自分で気づかないふりしてたそのことを自覚して絶望した。

お父さんお母さんでもない。
みーたんとロイなんだ。
だって二人はおねえちゃんの子供だったから。
ただ純粋に愛することを教えてくれてありがとう。

おねえちゃんはもう一度、
ほんの短い時間でいいから、あの感情を取り戻したい。
そしてそれによってでしか、おねえちゃん自身が癒えることもない。
そう自覚して絶望している。

こんなに辛いなら出会わなければよかった?
それは違う。
おねえちゃんのしたことでお前達が幸せであったこと。
その事実。
それは決して変わらないから。

おねえちゃん 07/31 20:57

585: みーたん

月命日にちょっと寄ったよ。
おねえちゃん、今月から月に一回お薬飲むことになってね、
みーたんのこの日に飲むことにしたよ。
そうしたら忘れないでしょ。

仕事帰りに、遊びに出てるみーたんに偶然に会った市営住宅の角、覚えてるよね?
住宅、取り壊しになり、柵が張り巡らされた。
あそこを通るといつも、
みーたんと出会って、一緒に帰ったこと思い出してたんだけど。
おねえちゃんの声でふと顔をこちらに向けたみーたんの姿を覚えてる。
ふわふわの毛皮に、好奇心でぴんと立ったたぬきの尻尾。
いろいろなことが変わっていって、
全てが夢だったみたいだけど。
みーたんはもうおねえちゃんの中に入って、
確かに生きている。

おねえちゃん 07/28 22:25

584: ちから

雨は君の音
天使が13年前の雨の日に私の家の裾に落としていった
ノートの表紙に入れた君の大好きなまなざしの写真に語る
その頬をさすりながら
悲しい涙が君といた6年をかき消さないよう
6年も一緒にいてくれたと何度も何度も思うようにしてきた
愛する者を失う辛さを初めて教えてくれた
愚かな私を幸せをくれた
ちから、私のちから、ありがとうね

おかあ 07/14 08:54

583: ちび黒

今、一昨日お母さんと横たわってた姿が
私がみた最後だった。いつもお母さんと一緒に
チョロチョロとついて行ってた。
お母さんの目の前だったと聞いて、、
涙がでた、お母さんにやっぱり着いていってたんだね
夜、みんなにご飯をあげてる時、白黒ちやんは
いてもと違ってたらしく、わかってるんだよね、
居なくなった事、、いつもなら、ちび黒を
呼ぶ鳴き声がなく、、辛かったって。
撫で撫でしてやったって。2人とも居なくなった、、
白黒ちやんもきっと辛く寂しいはず、、
白黒ちやんは赤ちゃんを産んだら必ずお披露目するから、
1ヶ月半前に連れてきて、、、
中々抱っこ出来なくて、初めて抱っこしたのが、
亡くなった時って、、辛いね、、
本当に、ごめんね、ごめんね、、
連れて来れなくて、、、

ちゆんのお母さんより 07/12 00:36

582: ちび黒

さっき、7月11日9時半ちび黒は天国へいった、、
まだ、三ヶ月ぐらいで、白黒ちやんの子供、
車にはねられて。頭打ったみたい。
ちようどおっとうがみてて、病院に連れていったけど
ダメだった。大分に連れていって、
埋葬するね。大ボスの近くに、、
大ボス、宜しくね、、白黒ちやんの子供だよ。
やはり、危ないよ、、外は。
ちび黒、ゴメンね、家に連れてこれなくて、、
外の猫ちゃん達にご飯をやりだして、2年、
初めての出来事で、いつもハラハラ心配してた事が
起きてしまった、、
白黒ちやん、探すだろうね、、、我が子を。
元気モリモリで、チョロチョロと白黒ちやんの周りを
してたちび黒。小さい口でササミをみんなと
同じ茶碗で食べてたんだよね、小さいからお茶碗に半分はいって。短い命でだった。まだおっぱい飲んでたね、
ありがとう。そしてゴメンね、
虹の橋で待っててね、白黒ちゃん達をみててね、
虹の橋でチョロチョロと走り回って
待ってね、、、
大ボスが虹の橋にいってちようど7ヶ月経ちました、
どうか、どうかこの小さい天使をお願いね、大ボス

ちゆんのお母さん 07/11 10:23

581: こチビへ


こチビ

今日はこチビの命日だよ・・
12年前の今日だったね・・

あの日・・というより少し前からこチビはあまり元気が
なくて・・でもまだ猫さんの事をあまり理解していない私はそんな大事には考えていなく・・

チビもあの頃は外にいて・・
そして7/8の夜中、おやすみを言いにこチビが寝てる
小屋に声をかけるとこチビはこちらを見ておやすみと
言ったような気がした・・

それがこチビと話した最期で・・
朝になってご飯だよと声をかけるとこチビは冷たく
なっていた・・
本当にごめんね・・

あまりにも無知だった私・・
でもこチビの事は1日も忘れた事がない・・

本当だったら12歳・・
我が家で初めての茶色の猫さんだったのに・・
こチビの大きくなった姿をみたかった・・

こチビ・・
大切な大切な大切なこチビ・・
これからもずっとずっと愛してる・・


キュー、こチビ、とら、チビ、ライトのままより

キュー、こチビのままより 07/09 16:08

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