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ペットロス掲示板-天使になった猫たちへ-

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595: チビへ


チビ

ごめんね・・
長い間メッセージ書けなくて・・

今日はチビの月命日だね・・
2年4ケ月前・・
戻りたいよ・・

チビも知っているように8月末に6月に助けた命のホープが来た。
まだまだホープは慣れてはいないけどここ1週間ぐらいでよく自室から出るように。いい傾向だよね。

チビ・・
毎晩毎晩お願いしてるけど、元友人の紅葉くんを助けてほしい・・
まだ紅葉君は生きる事を諦めていないのに、母親は後ろ向きだから・・

お願い・・

そして姿見せてほしいよ・・


大切な大切なとても大切で愛してるチビへ
ままより

チビのままより 10/20 14:41

594: みーたん

みーみ、月命日だね。
おねえちゃんは前のめりになりながら生きている。
もうみーたんのこともしっかり思い出すことができない。
あんな幸せが11年もあったんだなんて信じられないほど、もうぼうっと彼方にある記憶。
夢みたいだ。
でもこうして集中すれば、今でもお前を抱き上げて見つめ合う時の感覚が蘇る。
お前の重さ、しっとりした毛並み、濡れた目。
そうしておねえちゃんを励ましてほしい、いつまでも。
おねえちゃんはまた一ヶ月がんばるね。

おねえちゃん 09/28 13:29

593: マロンへ

マロン、元気ですか?
お空に帰ってから、もう6年になるんだね。
ああしてあげれば良かった、ああしなければ良かった...とか後悔はあるけど、出会えたことは微塵も後悔はしてない。という言葉を読んだよ。
ほんとにそうだな。って思ったよ。
きっとこれからもたくさん思ってしまうと思う。
でも、ひとつでも後悔の少ないように過ごせたらって変えて行かないとね。
またいつか、生き方も性格も顔も全部がかっこいいマロンに会えますように!
マロン大好きだよ。
おやすみ。

ゆき 09/17 02:07

592: ライトへ


ライト

今日であの日から5ケ月・・・
5ケ月もライトの声が私の耳で聞けていない・・
5ケ月もライトを抱っこできてない・・
5ケ月もライトに会えてない・・

私は・・
まだ受け入れられていない・・
あんなに突然の事だったから・・

ねぇ・・ライト・・
お願いだから私の目にも写るように姿を見せてほしい

だってライトのソファーには誰も行かないよ・・ライトの席のすぐ下にはみんな行くのに。
それはライトがライトのソファーに座っているからでしょう?

みんなにはちゃんとライトが見えているんだよね。
だから・・私にも見えるように・・

ライトに会いたい・・
ただ・・会いたい・・

大切な大切な大切でとても愛してるライトへ
ままより

キュー、ライトのままより 09/04 16:16

591: みーたん

昨日は月命日だったのに、
仕事で事故があって、ここに来れなかった。
ちゃんと覚えてたよ。
また一ヶ月、しっかりがんばるね。

おねえちゃん 08/29 10:47

590: 子供たちへ

お前たちに会えなくて悲しい時、
おねえちゃんはそれぞれの素晴らしいところをありありと思い出すことに決めた。

みーたんはとても賢いネコ。
誇り高く、自分を本当に可愛がってくれる一人にだけ全てを与える子。
だからおねえちゃんを選んでくれた。
そしてとんでもない妬きもち焼き。
おねえちゃんよりずっと大人で、おねえちゃんに身の回りを世話させながら、自分はおねえちゃんの心のケアを使命と感じていた。
大好きだよ、みーみ。

ロイは心の広いネコ。
本当に心優しい子なのに、それ故に変なとこばかり目立って、誰にもその長所を愛でてもらえない。
でも決してひねくれたりしない、そこが寛大な所以。
いつもみんなの不機嫌をそうやって飄々と受け流してた。
お前が遠くに行ってしまうという恐怖で半ばおかしくなってるおねえちゃんの愚行でさえ、
お前はなんともない顔で受け止めてくれた。
ありがとう、ロイ。
お前が大好きだ。

お前たちのことを思う時、こんなにもおねえちゃんは満たされる。
もうこの世に1グラムの重さも存在してないのに。
こんなにもおねえちゃんはつぶさに思い出すことができる。
ずいぶん前に遠くに行ってしまったのに。

こんな風におねえちゃんは、ひっそり自分の中で、
お前たちのお母さんを続けようと思う。

おねえちゃん 08/17 13:08

589: みゅんちゃんへ

みゅんちゃん、今日は18回目の命日だね。
一緒に過ごした時間より、会えなくなった時間の方が長くなったんだね。
もしかしたら生まれ変わって、出会っていたりするのかな。
今、4人の猫とくらしているよ。
みゅんちゃんと暮らしていなければ、猫と暮らすことも、今の自分もなかったと思う。
みゅんちゃん、出会ってくれてありがとう。
わたしは、今の猫たちに苦労かけないように頑張らないとね。
ちゃんと守ってあげられるように見守っていてね。
もうすぐお盆だね。
よかったら遊びにおいでね。

ゆき 08/10 10:58

588: ちから

涙と汗が滲んだあの時から7年経つ
今もカメラ目線の君の顔
可愛すぎる、愛しいすぎる姿
私のちから
そう呼ぶのが大好だ
天使に声をかけるように
清らかな一筋の風が
真夏を通り過ぎていく

おかあ 08/09 22:25

587: ライトへ


ライト

今日で突然のあの日からもう4ケ月・・・
あまりにも突然の出来事だったから・・
私はまだ受け入れてない・・

だってチビの事もまだなのに・・

できるなら・・あの日に戻ってやり直したい・・
たまに通る方向の病院は朝の7時から診察していたの・・
たまにバスに乗っていたのにバスのアナウンス聞いていなくてこの前びっくりした。
7時だったらライトを連れて行けた・・
そしたら助かったかもしれないと思ったら
自分がくやしくてね・・ちゃんとアナウンス聞いていたらすぐにかけつけられる距離だったから・・

ライト・・
会いたいよ・・声が聞きたいよ・・抱っこしたいよ・・
だから時間を・・戻そうよ・・ライト・・

ライト・・
とてもとても大切な大切な大切なそしてとても
愛しているライトへ・・

キュ−、こチビ、とら、チビ、ライトのままより

キュー、ライトのままより 08/04 14:59

586: みーたん

「猫のダルシーの物語」を読んで、まだ途中なんだけど号泣してしまって先に進めない…

おねえちゃんはみーたんとロイに会いたい気持ちにただ蓋をして生きているだけだと、
自分で気づかないふりしてたそのことを自覚して絶望した。

お父さんお母さんでもない。
みーたんとロイなんだ。
だって二人はおねえちゃんの子供だったから。
ただ純粋に愛することを教えてくれてありがとう。

おねえちゃんはもう一度、
ほんの短い時間でいいから、あの感情を取り戻したい。
そしてそれによってでしか、おねえちゃん自身が癒えることもない。
そう自覚して絶望している。

こんなに辛いなら出会わなければよかった?
それは違う。
おねえちゃんのしたことでお前達が幸せであったこと。
その事実。
それは決して変わらないから。

おねえちゃん 07/31 20:57

585: みーたん

月命日にちょっと寄ったよ。
おねえちゃん、今月から月に一回お薬飲むことになってね、
みーたんのこの日に飲むことにしたよ。
そうしたら忘れないでしょ。

仕事帰りに、遊びに出てるみーたんに偶然に会った市営住宅の角、覚えてるよね?
住宅、取り壊しになり、柵が張り巡らされた。
あそこを通るといつも、
みーたんと出会って、一緒に帰ったこと思い出してたんだけど。
おねえちゃんの声でふと顔をこちらに向けたみーたんの姿を覚えてる。
ふわふわの毛皮に、好奇心でぴんと立ったたぬきの尻尾。
いろいろなことが変わっていって、
全てが夢だったみたいだけど。
みーたんはもうおねえちゃんの中に入って、
確かに生きている。

おねえちゃん 07/28 22:25

584: ちから

雨は君の音
天使が13年前の雨の日に私の家の裾に落としていった
ノートの表紙に入れた君の大好きなまなざしの写真に語る
その頬をさすりながら
悲しい涙が君といた6年をかき消さないよう
6年も一緒にいてくれたと何度も何度も思うようにしてきた
愛する者を失う辛さを初めて教えてくれた
愚かな私を幸せをくれた
ちから、私のちから、ありがとうね

おかあ 07/14 08:54

583: ちび黒

今、一昨日お母さんと横たわってた姿が
私がみた最後だった。いつもお母さんと一緒に
チョロチョロとついて行ってた。
お母さんの目の前だったと聞いて、、
涙がでた、お母さんにやっぱり着いていってたんだね
夜、みんなにご飯をあげてる時、白黒ちやんは
いてもと違ってたらしく、わかってるんだよね、
居なくなった事、、いつもなら、ちび黒を
呼ぶ鳴き声がなく、、辛かったって。
撫で撫でしてやったって。2人とも居なくなった、、
白黒ちやんもきっと辛く寂しいはず、、
白黒ちやんは赤ちゃんを産んだら必ずお披露目するから、
1ヶ月半前に連れてきて、、、
中々抱っこ出来なくて、初めて抱っこしたのが、
亡くなった時って、、辛いね、、
本当に、ごめんね、ごめんね、、
連れて来れなくて、、、

ちゆんのお母さんより 07/12 00:36

582: ちび黒

さっき、7月11日9時半ちび黒は天国へいった、、
まだ、三ヶ月ぐらいで、白黒ちやんの子供、
車にはねられて。頭打ったみたい。
ちようどおっとうがみてて、病院に連れていったけど
ダメだった。大分に連れていって、
埋葬するね。大ボスの近くに、、
大ボス、宜しくね、、白黒ちやんの子供だよ。
やはり、危ないよ、、外は。
ちび黒、ゴメンね、家に連れてこれなくて、、
外の猫ちゃん達にご飯をやりだして、2年、
初めての出来事で、いつもハラハラ心配してた事が
起きてしまった、、
白黒ちやん、探すだろうね、、、我が子を。
元気モリモリで、チョロチョロと白黒ちやんの周りを
してたちび黒。小さい口でササミをみんなと
同じ茶碗で食べてたんだよね、小さいからお茶碗に半分はいって。短い命でだった。まだおっぱい飲んでたね、
ありがとう。そしてゴメンね、
虹の橋で待っててね、白黒ちゃん達をみててね、
虹の橋でチョロチョロと走り回って
待ってね、、、
大ボスが虹の橋にいってちようど7ヶ月経ちました、
どうか、どうかこの小さい天使をお願いね、大ボス

ちゆんのお母さん 07/11 10:23

581: こチビへ


こチビ

今日はこチビの命日だよ・・
12年前の今日だったね・・

あの日・・というより少し前からこチビはあまり元気が
なくて・・でもまだ猫さんの事をあまり理解していない私はそんな大事には考えていなく・・

チビもあの頃は外にいて・・
そして7/8の夜中、おやすみを言いにこチビが寝てる
小屋に声をかけるとこチビはこちらを見ておやすみと
言ったような気がした・・

それがこチビと話した最期で・・
朝になってご飯だよと声をかけるとこチビは冷たく
なっていた・・
本当にごめんね・・

あまりにも無知だった私・・
でもこチビの事は1日も忘れた事がない・・

本当だったら12歳・・
我が家で初めての茶色の猫さんだったのに・・
こチビの大きくなった姿をみたかった・・

こチビ・・
大切な大切な大切なこチビ・・
これからもずっとずっと愛してる・・


キュー、こチビ、とら、チビ、ライトのままより

キュー、こチビのままより 07/09 16:08

580: ロイ

1年1ヶ月の朝にお前の夢を見た。
丸くなってぐっすりと寝込んでいたね。
久しぶりの乾いた硬めの毛の感じ、間違いなかった。
一番元気で立派だった頃のお前だったね。
でもおねえちゃんは、お前が最後に行けば行くほど愛おしかったの知ってるよね。
おしっこにまみれて支えてもふらふらで、目も左右で違ってしまってたガリガリのお前。
壊れそうだけど、いつもぎゅっと抱きしめた。
元気だった時は悪さばっかりされて憎らしかったけど、
そんなふうによれよれになって、完全におねえちゃんのものになったね。
…ありがとう。
結局誰にだって、突き詰めればこの言葉しかない。

おねえちゃん 07/01 09:27

579: みーたん

みーたん、月命日に寄ってみた。
おねえちゃんのことを待って遊びながら、
誰かを待ってたことを忘れてはいないだろうか?
おねえちゃんはまだまだこっちにいなければならないようだ。
精一杯がんばっているよ。
ロイをよろしくね。

おねえちゃん 06/28 21:18

578: みーみ

みーみ、いまお前の夢を見た。
人にみーみだと言われても分からなかった。
お前は全く違う外見をしてた。
よそよそしく、おねえちゃんを懐かしがるふうもなく。
ものすごく小さな猫になったお前が、複雑な古い寮のような海辺の建物の中でいなくなった時、
おねえちゃんはいつものようにざわざわと不安に追い詰められた。
久しぶりに経験するあの苦しみ。
「いた!」と誰かがいうのを聞くと、おねえちゃんは下手な女優がするように膝からふにゃっとっと地面に崩れ落ちたが、
勝手に胸の奥から突き上げてくる嗚咽は何年もまえのいつかに体験した本当のものだった。

おねえちゃん 06/23 08:51

577: チビへ


チビ

あの悪夢の夜が今夜やってくるよ・・
あの日から2年・・

今も後悔しかない・・
どうしてチビを夜中病院に連れて行ったのか・・
どうしてチビを病院に預けてしまったのか・・

後悔しかない日々がずっと続いてる・・

チビ・・会いたい・・
チビ・・話がしたい・・
チビ・・そばにいてほしい・・

チビ・・ただただ会いたい・・

大切な大切な大切でとても愛してるチビへ
ままより

チビのままより 06/19 15:01

576: 雨おとこ

雨に来た君。一番のセミに耳をすます。
梅雨
それは懐かしい13年前。
ずぶ濡れの子猫から
ヤンチャなトラの子になって
大人になったのかい?って思っていたら
天使になって、姿を消した。
梅雨になるといつもそれを思い出す。
ちから、愛しい君。もう7年が経つよ。

おかあ 06/12 00:48

575: ライトへ


ライト

まだまだ全然心が受け入れていない・・
今日でもう2ケ月・・
あの悪夢の4/4の朝から・・ただただ太陽が昇って沈んでの日を送ってる・・

ライト・・
会いたいよ・・
声を聞きたい・・
抱っこしたい・・

ライト・・

キュ−、こチビ、とら、チビ、ライトのままより

ままより 06/04 12:47

574: みーみ

月命日に寄ってみました。
また来るね。

おねえちゃん 05/28 23:45

573: ロイ

今日で11ヶ月。
少しずつ遠くに行くお前を抱きしめる
胸の感覚を思い出す。
おねえちゃんはこの頃めそめそしてるから、
今日はこのまま帰る。
お前のことを忘れてない、
忘れるはずなんてないと、
まさかお前がわかってないといけないから、
言いに来ただけ。

おねえちゃん 05/01 20:06

572: 無題

みなさん、本当に優しくて。
涙が出てしまいます。
愛された猫ちゃんたち、本当に良かったね。
虹のたもとで遊んでいてね。

みーみ家族 05/01 20:00

571: みーみ家族さま

みーみ家族さま

励ましのメッセージありがとうございました・・

すみません・・
まだ・・ライトの事が受け入れる事ができずにいます・・

あまりにも突然の出来事だったので・・

天国へ送る時には病気か老衰のどちらかしかないと
思っていた私でした・・

まさか心臓発作なんて考えてもいなく・・


キュ−、こチビ、とら、チビ、ライトのままより

キュ−の家族のままより 04/30 15:29

570: 親ちゃん、パン、副、大将、シロ、ガリへ

親ちゃん、みんな、今日、ガリがそっちへ行ったよ。22年も一緒にいてくれた。今、一緒にいますか?羨ましいよ。私も会いたい。寂しいよ。家の中で生まれた兄弟たちは皆家の中から旅立てた。とてもホっとしてる。でも寂しいよ。日溜まりの中で親ちゃんと5匹の姉弟達が気持ち良さそうに寝ているところが見たい。君らは優しすぎるからなぁ。あの家でもっとわがままを言えるような家ならよかったね。いっぱい我慢させたね。怒鳴り声うるさかったね。今穏やかに過ごせる場所にいてくれたら嬉しいです。頑張ったね。ありがとう今ままでありがとう。ガリ、穏やかに旅立ったね。上手だった。最後に何をしてほしかった?何を訴えてたの?私は正解できた?最後にだっこしたかった。すぐに死んでしまう気がして出来なかった。いつも一人にしてごめんね…今はどう…みんなは迎えに来てくれた?みんなが食べたことないおやつ、いっぱい食べたよね。自慢しよう。大好きだよいつまでも。君らが大好き。いつまでもいつまでも願っています。心から。君たちが幸せであるように。いつかまた。

 

ねえちゃん 04/29 13:04

569: みーたん

みーたん、また月命日だね。
ただでなくても月日が経つのは速いのに、
いま本当に慌ただしいことになっているけど、
こうしてみーみの大事な日にここに来ると、
1ヶ月はいつも同じ長さだと気づく。
平静になるよ。
ありがとう。

みーみ、よく思い出す。
お前を抱き上げて、見つめ合う時のこと。
こんなに時が経っても不思議に遠くに行かないの感覚。
おねえちゃんは決まって、鼻の奥がつーんとして、
言葉にならない思いが目から溢れてくる。

そして不思議と安心する。
まだこうしてでもお前を近くに感じることを。

お前を愛する気持ちを、
ずっと忘れずにいられますように。

おねえちゃん 04/28 22:35

568: 子供たちへ

いいなぁ、お前たちは。
お空へ行っちゃって、いいなぁ。
おねえちゃんだってできたらそっちへ行きたい…。

ゴメンね、弱音吐いて。
でも、いつもおねえちゃんは一人で強がってないとダメなのか?
おねえちゃんだって疲れるよ。
そしてもう励ましてくれるお前たちも居ない。

お前たちみたいな小さな命は何も遺していかないと思ってる?
そんなことはないよ。
おねえちゃんの記憶の中で、
お前たちの頑張り、無垢でひたむきな命は、
こんなおねえちゃんの支えとなっているよ。

また明日、がんばろう。

おねえちゃん 04/20 23:12

567: 無題

今日、なくなった。
ようちゃん、バイバイ👋
やっぱり寂しいな。

よう🌸 04/19 23:05

566: キュ−、こチビ、とら、チビのまま様

拝読し、わたしもびっくりしました。
少しずつ元気を出してくださいね。
それしか言えず、すみません。

みーみ家族 04/19 22:42

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